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魚の煮付け方

一つ前の記事に追記すると長くなって読みにくいので
こちらで書き直しますね


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同じ画像では面白くないので過去画像 探して見ました
まだまだ沢山あるのですが時間が掛かる(笑

この様な物を 煮付けるときは出汁は入れずお酒をたっぷり入れます
魚によって調味料 微妙に変えたりはします


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【材料】

かれい   約600g
水   200cc
砂糖   大さじ1
酒   大さじ4
濃口醤油   大さじ4
味醂   大さじ2(みりんは本みりんを使用して下さいね
何故ならば美味しさも照りも違います

【作り方】

1.魚によっては表裏切り込みを入れて下さい
  購入時 切り込みを入れて下さいと言えば入れてくれます
  切れない包丁での切り込みは難しいです
2.浅鍋に水&調味料を入れ煮立て表を上にして時々
  お玉などで上から汁を掛けながら煮ます
  この時 決して裏返さない
3.煮汁が少しだけ残る位まで煮付ける
  お皿に盛り付けた時ほんの少々掛けられる程度で良い

想像の世界で申し訳ないのですが 多分多くの方 多過ぎの汁で
煮ていませんか

魚の高さによっては水分が足りないと思った時は水を足して
最終的に煮詰めれば 理屈は同じ事です


※ 魚の種類によってはお水を1滴も入れないときもあります
その分お酒をふんだんに入れます

普通の一般魚の場合 この様な煮付け方で良いと思います

ポイントは魚の全体量も計量します
勿論 調味料諸々 きちんと量ることが大切です

感では 毎回ぶれが生じます

勿論 感でも舌に絶対的な自信のある方は感でも結構です
感で調味料を入れると結構ドバッと入ります

我々は素人なので(笑

それと魚を煮付けている間は 側を離れないことです
強火で煮ますので 油断すると煮汁すぐになくなります


最悪側を離れるときは煮汁が無くなるとき 
音に変化が起きますので耳は研ぎ澄ましておいてね(笑



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過去画像を見ていたら オムライスが食べたい =^-^=





腰の痛み 微妙ですが 時の経過というか少しずつ変化しているような気がします

最初の頃は立っていたりすると もう寝ないと堪らないような鈍痛がありました
実に微妙ですがその堪らない感は 何とか持ち堪えられるかなという感じです

それにね 今まで痛くは無かった右側の股関節&膝の裏
変なつっぱり感があってこれが非常に不愉快なのです


きっと今まで使っていなかった部分 矯正した事により微妙な変化があちこちに
起こっているのだと思います


これは 無くなって欲しいですね 結構辛いのです

でも、苛々したり 痛みで「おっさん」に八つ当たりしたりは決してしません

わんにゃんにも 平常心で接するように 努力しています
だって彼らには関係の無い事 ですものね



ドクターの答えは馴染むまでには3ヶ月間程 掛かるとの事
焦らず 必ず痛みは無くなると信じて日々過ごしています

あれだけ辛い想いをしたのですから 良くならないと意味がありません

ポジティヴ ポジ子は 我慢します(笑
常に前しか 見ていません

食欲は入院時よりは ありますが 量的にはあまり多いとは言えないかな
以前 穿いていたジーンズが穿けると言う事は そういう事です

久しぶりに出して穿いてみました
7~8年前の ゆきちゃまが来た頃に 穿いていた物です

まぁ元々 食は細い方なので そこは気にしていません
極力食べたい物を食べるようにはしています =^-^=





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